日本農業機械化協会は、農業の機械化・施設化により農業経営の改善に資するとともに農業の健全なる発展に寄与することを目的として昭和32年に設立され、優良な農業機械、施設の普及および導入の指導、農作業事故防止のための安全対策の推進などに関する業務を実施しています。

この度の、九州北部における豪雨により被害を受けられた方に心よりお見舞いを申し上げます。農業機械が水に浸かった場合の取扱い等については、次のとおり当協会で取りまとめていますのでお知らせいたします。水が引いた後も専門家のチェックを受けるまでは、エンジンをかけないようにして下さい。 → ここをクリック

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