日本農業機械化協会は、農業の機械化・施設化により農業経営の改善に資するとともに農業の健全なる発展に寄与することを目的として昭和32年に設立され、優良な農業機械、施設の普及および導入の指導、農作業事故防止のための安全対策の推進などに関する業務を実施しています。
【平成30年7月豪雨 罹災者の皆様へ】
 この度の豪雨災害にあたり、罹災された農業者、農業機械関係者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
 農林水産省からは被害にあった農業機械の取扱いについて通知がなされています。→クリック
 特に、一度水に浸かった農業機械については、その後水が引いたにしてもエンジンをかけようとするとショートし、最悪発火する恐れもあるので、専門家の点検が済むまではスイッチを入れないようお願いします。
 今後、農業機械に関する被災への対応策等について発表があれば、随時お知らせいたします。→クリック
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